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インフレ時代のバス釣りライフ:節約しながら楽しむ方法!

バス釣り雑記

バスフィッシングを愛するアングラーのみなさん、こんにちは! 今回の釣りたいバス釣り日記は「インフレ時代のバス釣りライフ:節約しながら楽しむ方法!」をテーマに紹介したいと思います。

インフレ、つまりインフレーション(Inflation)は、経済における一般的な物価の上昇を指します。この現象が起きると、お金の価値が下がり、同じ金額で購入できる商品やサービスの量が減少します。例えば、ある年に100円で買えたものが、翌年には120円になっている場合、これはインフレの影響です。

インフレが進行する中でも、バス釣りの楽しさを諦める必要はありません。バスアングラーとしては、コストを抑えつつも満足できる釣行を追求したいものです。

なので、今回の釣りたいバス釣り日記では、節約しながらバス釣りを楽しむための実践的なアイデアをご紹介します。

インフレが進む中、バス釣りを楽しむためには、タックルの見直しが重要です。コストを抑えながらも釣果を上げるための工夫を取り入れることで、より充実した釣りライフを送ることができます。

では!!インフレ時代のバス釣りライフ:節約しながら楽しむ方法!の始まりです(^O^)/


インフレ時代のバス釣りライフ:タックル見直し術と節約テクニック5選!

インフレ時代でバスフィッシングを楽しむには、新しい釣り具を購入する代わりに、釣り道具専門の中古ショップやオンラインマーケットプレイスを活用しましょう。

また、バーサタイルな多用途なルアーに対応するロッドやリールを選んだり、高額なタックルを選ぶことで、安物買いの銭失いならない考えで購入するのも一つの考えです。

1. 中古アイテムを活用 新しい釣り具を購入する代わりに、中古ショップやオンラインマーケットプレイスを活用しましょう。ロッドやリール、ルアーなどの中古品は慎重に選べば、高いコストパフォーマンスを発揮します。

2. 多用途ロッドを選ぶ バーサタイル性の高いロッドを1本用意することで、持ち運びが便利になり、多様な釣りスタイルに対応可能です。例えば、ミディアムパワーのロッドはスピナーベイト、クランクベイト、ソフトルアーなどに活躍します。

3. 高額なロッドを長期投資と考える 高価なロッドは初期費用がかかるものの、耐久性や感度に優れており、長期間使えるため、結果的にコストパフォーマンスが高くなります。特に、繊細なアタリを取る必要がある釣りでは、信頼性の高いモデルを選ぶのが賢明です。

4. 高品質リールの選択 リールも同様に、高品質で長寿命のモデルを選ぶことをおすすめします。適切なメンテナンスを行えばさらに寿命が延び、トータルコストを抑えられます。ハイエンドモデルは売却時にもある程度の値段で引き取ってくれるので、買い替えの際に負担が減ります。

5. コレクション化しているルアーを使う バスアングラーあるあるでルアーをコレクション的に集めたり、買ったはいいけど使っていないルアーや釣果に恵まれていないルアーを積極的に使うようにして、無駄な支出を抑える。

どうでしょうか? ボクはどちらかと言えば、ハイエンドなタックルを購入して使っているのですが、中古で購入したりして、支出を抑えています。

また、ボクの場合ですが、ハイエンドでバーサタイルなタックルを購入して、バスフィッシングを楽しんでいます。ハイエンドを持つことで、やっぱり上位機種の方が良いかも?という考えを持たなくて済むので購入しています。


中古釣り具を購入できる具体的なショップ

ボクはロッドやリールに関しては、タックルベリー(Tackle Berry)の「ベリーネット」を利用する事があります。理由は、中古市場の取り扱い歴が長いので買取時のチェックもしっかりしてそうだからです。また、ロッドの配送料がオークションと比べて安いのが特徴です。

  1. タックルベリー(Tackle Berry) 全国に店舗を展開しており、中古釣り具の品揃えが豊富です。オンラインショップ「@ベリーネット」も利用可能です。
  2. イシグロ(Ishiguro) 中古釣り具の専門コーナーがあり、ロッドやリールから細かなパーツまで幅広く取り扱っています。
  3. スプールエッジネット(Spool Edge Net) オンラインで中古釣り具を販売しており、特にジグやリールの品揃えが充実しています。
  4. メルカリ(Mercari) 個人間取引のプラットフォームで、釣り具の中古品が多く出品されています。価格交渉も可能です。
  5. ヤフオク!(Yahoo! Auctions) オークション形式で中古釣り具を購入できるサイトで、掘り出し物が見つかることもあります。

ルアーはヤフオクで購入する事も多いです。たまに失敗もありますが、定形外郵便で発送してもらえるので、送料分安くルアーを手にする事ができます。

また、ルアーに関しては、バスブームが去ってかなりの時が過ぎたので、中古を扱う店舗に行っても商品も少なく欲しいルアーが手に入る保証がないので、無駄な時間を使うので、ボクは最近あまり使わないです。

とは言え、これらのショップを活用することで、コストを抑えながら質の良い釣り具を手に入れることができます。


実店舗や中古釣り具店でお得に購入するためのコツ

実店舗や中古のタックルを購入するにあたり、以下の6つのポイントを抑えて置くと安くタックルを購入する事ができます。

セールを狙う 季節のセールやキャンペーンで大幅な値引きが期待できます。

価格交渉を試す フリマアプリや個人取引で交渉すれば、さらに安く購入できることがあります。

状態を重視する 見た目ではなく性能重視で選びましょう。少しの使用感があっても大きな問題がないことがあります。

地元イベントを活用 中古釣具専門店や地元の釣具交換会で掘り出し物を探してみてください。

通知機能を活用する メルカリやヤフオク!で通知を設定し、新しい出品を逃さないようにします。

オフシーズンに購入する 冬など需要が低い時期に購入すると、アイテムを安く手に入れやすいです。

円高時に仕入れたルアーを狙う アメリカンルアーは為替の影響を受けるので、円高時に仕入れされたルアーを狙うのも良いです。

ボクは新品のアメリカンルアーを購入する際は、ネット販売を対応したプロショップで購入する事が多いです。総合釣具店では、アメリカンルアーの取り扱っている量が少ないのが理由です。

最近では、各ショップのオリジナルカラーのルアーやオールドルアーの販売などもあるので、節約とは関係ないですが楽しめます。節約という部分では、円高時に仕入れしたルアーの価格は上がっていないので狙い目です。


コレクション化しているルアーを積極的に使う

ボクもそうですが、新しいルアーが販売されると購買意欲が爆上がりしてしまいます。購入するのは、アングラーのみなさんのお財布事情に関わる所ですが、日本製のルアーは新しいモノが次々と販売されるので、その都度購入しているうちに釣っても無いルアーが多くあったりします。

近年はバスも簡単に釣れないのでハードルアーを購入しても使わずにボックスの肥やしに成っていたりします。この支出の負のループを断ち切る為にも手持ちのルアーを積極的に使っていきましょう。

また、使うつもりでルアーを購入したのに、コレクション化している場合があります。古くなって使う気が起きなければ、売却して新しいルアーの購入資金にするか、釣れるまで使ってルアーのポテンシャルを発揮させてあげてください。


安価なナイロンに変更して節約!お得に釣りを楽しむ方法

数年前からフロロカーボンラインの高騰で、以前の様に気安くフロロカーボンを購入する事は出来なくなりました。PEラインも元々高価なラインですから、このインフレ時には辛いですよね。

釣りのコストを見直すとき、ラインの選択は見過ごされがちですが、大きな節約ポイントとなる可能性があります。この記事では、PEラインやフロロラインからナイロンラインに変更するメリットや、ナイロンラインの活用方法を解説します。

ナイロンラインの特徴と5つのメリット

  1. コストが安い ナイロンラインは、他のラインと比べて価格が低く、頻繁に交換する場合でも経済的です。特に釣りを始めたばかりの方や、複数のタックルを使用する方に最適です。
  2. 高い耐摩耗性 ナイロンラインはフロロカーボンやPEラインと比べて耐摩耗性に優れているので、岩やコンクリート護岸での釣りでも安心して。
  3. ルアータイプを選ばない ナイロンラインは、トップウォータールアーから中層のクランクベイトそしてボトムの釣りのワームも使えるので、どのルアータイプを選ばず釣りが楽しめます。
  4. 操作性の良さ 柔らかい素材で扱いやすく、トラブルが少ないため初心者にも最適。また、比較的扱いやすい結び目が特徴です。
  5. 汎用性が高い フロロやPEラインのように専門的な使用用途やリグそして結びも限定されずに適応できます。

ボクは元々、ナイロンラインを使う事の方が多いので、インフレによるラインのコストの影響は、そこまでないので助かっています。

後、インフレ時代なので、消耗品のラインは備蓄しておく方が、今後のコストプッシュによる値上がりに対応する事ができます。ロッドやリールは使えなくなるまで消耗する事はありませんが、ラインは数回の釣行で交換しますからバカになりません。


クレカポイトを活用して欲しいルアーを手に入れる方法!

ポイ活は、「ポイント活動」の略語で、日常生活で発生するさまざまなポイントを効率的に貯めて活用することを指します。

ポイ活で購入したエリー115SD

ボクの場合は、できるだけクレジット決済で清算するようにしています。こうする事で、クレカポイントが貯まるので、写真のようなルアーがポイント分やすく購入する事ができました。このポイ活を活用して欲しいルアーを手に入れる方法を考えてみました。

ポイントサイトを活用 アンケート回答やアプリダウンロードでポイントを貯めることができるサイトを利用しましょう。例えば、マクロミルやちょびリッチなどが人気です。これらのポイントをギフト券や現金に交換して釣具購入に充てることができます。

JREポイントやSuicaポイントを活用 JR東日本のJREポイントを貯めて、モバイルSuicaにチャージする方法も便利です。Suicaが使える釣具店でルアーを購入する際に利用できます。

中古市場をチェック メルカリやヤフオク!などのプラットフォームでポイントを使って中古ルアーを購入するのもおすすめです。掘り出し物が見つかることもあります。

セールやキャンペーンを狙う ポイントを効率的に使うために、釣具店のセール情報をチェックしましょう。特に季節のセールでは大幅な割引が期待できます。

ポイントを貯めるアプリを活用 歩くだけでポイントが貯まるアプリ(例:トリマやMoneyWalk)を使えば、日常生活の中でポイントを貯めることができます。

クレカポイントを貯める方法 日常生活での支払いをクレジットカード利用する事でクレカポイントが貯まります。ボクもよくポイントを貯めてルアーの購入費に充ててます。 

すき間時間でアンケートに答えたり、日常の買い物の決済方法を変える事でポイントが貯まるので、自分のライフスタイルと性格あった方法を選ぶと良いと思います。


ハンドメイドルアーでインフレ時代を乗り切るのはやめとけ!

DIYの楽しさを味わいながらコストを削減することは可能です。自宅で簡単に作れるハンドメイドルアーや小物を作ったり、古いルアーを手入れしてリペイントすることで、釣り道具の費用を大幅に抑えることができます。

ただし、ハンドメイドルアーは節約術として魅力的な一方で、すべての釣り人に適した方法とは言えない場合もあります。以下にその理由を整理し、より実用的な選択肢についてもご提案します。

ハンドメイドルアーをやめた方がいい理由

  1. 手間と時間がかかる 材料を集め、制作するには時間と技術が必要です。特に、忙しい方にとっては、費用削減以上の労力がかかる可能性があります。
  2. 完成度のバラツキ 市販品と比較して、アクションや耐久性に差が出ることがあり、釣果に影響を与える場合があります。
  3. 初期投資が必要 道具や材料を揃えるために初期費用がかかり、結果的に節約効果が薄れることがあります。
  4. 特定の釣りスタイルに向かない メタルジグやスピンテールジグのような精密なアクションを求められるルアーでは、ハンドメイドで再現するのが難しいことも。

代替案:手軽で効率的な3つの選択肢

  1. 中古ルアーの購入 タックルベリーやメルカリなどで良質な中古ルアーを手頃な価格で入手することで、時間もコストも節約可能。
  2. メンテナンスで長寿命化 既存のルアーを定期的にメンテナンスすることで、買い替えの頻度を減らし、コストを削減できます。
  3. 汎用性の高いルアーを選ぶ スピナーベイトやチャターベイトなど、幅広い状況で使えるルアーを購入し、持ち数を減らすことで節約に繋がります。

インフレ時代に最適!近場の釣り場を選んで節約する方法

インフレが進む中でも、釣りを楽しむ方法はたくさんあります。遠出を避けて、近くの釣り場を探してみましょう。移動費やガソリン代を節約できるだけでなく、地元の環境をより深く知る機会にもなります。

なぜ近場の釣り場が節約に繋がるのか?

  • 移動コストが削減できる 車やボートの燃料代、交通費を抑えることができ、予算を装備やルアーなどの購入に回せます。
  • 時間を有効活用できる 移動時間が短くなる分、釣りを楽しむ時間が増えます。また、家族や友人との時間を確保しやすいのも魅力です。
  • 地元経済の支援 地域密着型の釣具店や飲食店を利用することで、地元経済をサポートすることもできます。

2. 近場の釣り場を選ぶコツ

  • 地元の釣りコミュニティに参加 SNSや釣り仲間との交流を通じて、隠れた名スポットを教えてもらうのが効果的です。
  • 地図アプリや釣り専用アプリを活用 釣り用の地図アプリでは、近くの釣り場や魚種に関する情報を簡単に検索できます。
  • 公共交通機関でアクセス可能な場所を選ぶ バスや電車で行ける釣り場を探すことで、車を使用しない分のコストを削減できます。
  • 家族や友人とシェアする 車での移動が必要な場合は、複数人で相乗りして交通費を分担するとお得です。

3. 地元の釣り場での楽しみ方

  • 新しいルアーやテクニックを試す 近場なら何度も訪れることができるため、新しいルアーや釣り方を試す良い機会となります。
  • 自然観察を楽しむ 釣りをしながら、季節ごとの自然の変化や地域特有の動植物を観察するのも一興です。
  • 家族や初心者と一緒に楽しむ 初心者でも気軽に行ける近場の釣り場は、家族や友人と共有するのにも最適です。

インフレ時代のエネルギー効率を意識したボート釣行の3つの楽しみ方

インフレの影響で、ガソリン代や電気代が高騰する中、ボートを使った釣行にもコスト意識が求められる時代になりました。しかし、エネルギー効率を高める工夫を取り入れることで、楽しさを保ちながらコストを抑えることが可能です。この記事では、エネルギー効率を意識したボート釣行の方法とそのメリットをご紹介します。

1. 燃費を意識したボート選び

  • 軽量ボートの活用 軽量でコンパクトなボートを選ぶことで、燃料消費を大幅に削減できます。特にアルミニウム製のボートは軽量で燃費が良くおすすめです。
  • エレクトリックモーターを導入 電動モーターは、ガソリンエンジンと比べてランニングコストが低く、静かで環境にも優しい選択肢です。

2. ボートのエネルギー効率を最大化する方法

  • 定期メンテナンスを実施 プロペラの掃除やエンジンオイルの交換など、定期的なメンテナンスを行うことで効率が向上します。また、プロペラの状態を良好に保つことで燃費を改善できます。
  • スピードを調整する 高速での運転は燃料消費が増えるため、適切なスピードでの航行を心がけましょう。エンジンに過負荷をかけないことが重要です。
  • 余計な荷物を減らす ボートに積む荷物を必要最低限に減らすことで、軽量化による燃費改善が期待できます。

3. シェアリングやコスト分担の活用

  • ボートシェアリングサービスの利用 最近では、ボートを共有するサービスが増えており、初期費用や維持費を抑えることができます。
  • 釣り仲間と共同で使用 レンタルボート費を複数人で分担することで、個人負担が軽減できます。バスボートをレンタルすると1日に2万円以上しますからね。

インフレ時代だからこそ釣りと同じく攻めて守りを固める方法

今までは、支出を抑えた節約の話でしたが、ここでは視点を変えてインフレの状況に対して攻めのポジションでインフレに立ち向かう方法を紹介します。

インフレ(インフレーション)は、物価が全体的に上昇し、お金の価値が下がる現象です。同じ金額で買えるものが少なくなる状態を指します。

原因:

  • 需要が供給を超える: 消費者の需要が商品やサービスの供給を上回ると価格が上がります。
  • 生産コストの増加: 賃金や原材料のコストが上がると、企業はその分を商品価格に転嫁します。
  • 通貨の価値低下: 市場に供給される通貨量が増加しすぎると、通貨の価値が下がり物価が上がります。

影響:

  • 一部の人々には収入が物価上昇に追いつかず生活が困難になる場合があります。
  • 一方で、借金をしている人にとっては、借金の実質的な価値が下がるため有利になることがあります。

日本の現状では、通貨の価値低下による部分が、物価上昇の大きな要因になっているように感じます。手持ちのお金の価値が下がる中で、どの様なモノを持ったり、購入したらいいのかを紹介します。

インフレに強い資産を持って対策する!

インフレ時にお金の価値が目減りするリスクから資産を守るためには、一般的に以下の5つの資産がインフレの状況に対して強いとされています。

➀金(ゴールド): 通貨価値が下がっても保持する価値があり、物価上昇時に価格が上がりやすい。

②不動産: 家賃収入がインフレに連動して増加するため、価値が保たれる傾向があります。

➂株式: インフレが企業の売上増に繋がる場合があり、長期的な成長が期待できる。

④インフレ連動債: 名目価格がインフレに応じて調整され、購買力を維持できます。

⑤コモディティ(原材料など): 原油や農産物などは物価上昇に伴い価値が上がる傾向がある。

この中で、会社員が待つなら株式が取得しやすい資産だと言えます。これらの資産は元本保証がないので自己責任で行う必要があります。

株式やETF(上場投資信託)には配当金や分配金がでますので、分配金が出た月に欲しかったタックルの購入資金に充てる事もできます。現在は新NISAやiDeCoという税金が優遇された制度もあるので、利用してはいかがでしょうか?

バスフィッシングと同じく、ストラテジーを立ててインフレに臨めば、いい方向が見つかるはずなので、色々と思考を深めていく事が大切です。


おわりに

今回は、このインフレの時代にどの様にバスフィッシングを楽しんだらいいのかを、釣りたいバス釣り日記的な視点で書かせて貰いました。

貧乏くさい話もありますが、2025年1月時点で、日本の年間インフレ率は4.0%に達しています。ルアーの値段も上がって来ますし、アメリカンルアーでバスフィッシングを楽しまれている方は、円高にチョットは振れましたが、為替でかなりルアーが高額になっていますから、節約は大切です。

ボクはX(旧Twitter)でもバスフィッシングの情報を発信しています。記事を読んで興味を持ってもらえたら「X(旧Twitter)のフォローやいいね!」を頂けると今後の活動の励みになります。また、記事の感想などがあれば、お問い合わせフォームからコメントして下さい。

また、Amazonからキンドル本「アメリカンルアーの歴史と起源」を販売しています。ルアーの誕生秘話や歴史に興味がある方は一読して下さい。キンドル・アンリミテッドに契約されている方は0円で読むことができます。

インフレ時代のバス釣りライフ:節約しながら楽しむ方法!の記事があなたのバスフィッシングライフのサポートになれば幸いです。

では!! よい釣りを(^O^)/


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